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せんす8月14日大田切川、9月29日長野県T川

    ライン

    日時
    2002年8月14日
    9月29日
    場所 長野県天竜川水系支流
    千曲川水系支流
    気温、水温
    20度?、未計測、晴れ。
    未計測曇り(前日雨)。
    タックル
    ロッド、シマノfsfv#4、8’6”。 リール、シマノfv3。
    ライン、3M#4。リーダー6X12ft。
    フライ
    パラダン#12。
    ソラックスダン#14。
    両方ともR氏作。
    釣果
    アマゴ(23センチ)、
    イワナ1。

    大田切川
    簡単に大田切川レポ。

    こまくさ橋上流

    こまくさ橋下流
    8月14日夕方から15日の朝にかけて大田切川に行って来ました。
    14日夕方15時あたりからこまくさ橋からうえにつり上がりましたが、キャンプや水遊びの子供が多くハイプレッシャーな中でなかなかドライフライにでてきてくれませんでした。
    夏場のイワナは日光を嫌うらしくでてきません、今回アマゴねらいでドライオンリーで行きました。
    プールのアマゴは人の姿を見ただけで逃げていきますので辛かったです、結局17時過ぎに気配を殺しながらアマゴをゲットした次第です。
    場所は駒ヶ根橋したの取水提下のプールでした。
    速い流れのある場所にはあまり居なかったようなので、放流物が多かったかも知れません。その後下のプールにさがってイブニングをしましたがフッキングせず。大型のイワナが居たのですが。

    19時ぐらいで終わりにし温泉に入りました。夕飯はラーメンやぐらいしか見つからなかったのでそこで食べ、狭い車の中で寝ました。私の車はスバルのセダンなのですが、後ろのシートが倒れませんので非常に狭いです。運転席で何とか寝ました。宝くじが当たったら小型の1BOXをセカンドカーにしようと思っています。

    15日は6時頃から13号堰堤付近をつり上がりましたが、朝はドライフライに全く反応が無く(フェーディングラインになかなか載せられないので)歩くと小型アマゴに走られてしまうのでした。結局ボウズでしたが、大田切川で一番厳しい時期に来たのでしょうがないでしょうと思うことにしました。
    北信T川
    これも簡単にT川レポ

    大田切からかなり間が有るのですが釣りをしていないわけでは無くて、単に釣果が無かったのです。新潟の池(漁協の管轄にない)やK川、T2川でライズがありましたがどうも悪いです。
    さて最近筋肉痛でどうしようも無かったのですがシーズン最後の休みなので夕方かってしったるかわで締めくくりたいと思ったのですが、何とか綺麗なイワナが釣れて満足です。あまり大きくないのですがまた来年期待です。
    ライン
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